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いかにして問題をとくか 実践活用編

12 6月
【いかにして問題をとくか・実践活用編】
芳沢光雄著
虫歯の予防には歯垢削除(しこうさくじょ)が大切なように、数学の問題を解くには、自分の頭でいろいろと考えて試行錯誤(しこうさくご)することが重要です。
考えられる限りのアイディアが出尽くしても問題解決に至らないときは、本書にある13個のアプローチの仕方が役立つかもしれません。
本書は、世界的なロングセラーであるポリヤ著『いかにして問題をとくか』のエッセンスを日常やビジネスでの具体例も織り交ぜながら、わかりやすく解説しています。

(数理情報 宮崎洋一)

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投稿者: : 2014年6月12日 投稿先 推薦図書コメント

 

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