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医学的介入の研究デザインと統計 : ランダム化/非ランダム化研究から傾向スコア、操作変数法まで

21 11月

図3

【医学的介入の研究デザインと統計 :

ランダム化/非ランダム化研究から傾向スコア、操作変数法まで】

 ミッチェル H. カッツ著 ; 木原雅子, 木原正博訳

490.7 / Ka88

昨今の歯科医療は、Evidence based medicineを視野に入れた治療が行われています。

本書は特に研究デザイン、統計学的手法、ランダム化研究と非ランダム化研究をカバーしつつ系統的に記載している研究ベースの書籍です。

臨床研究の大きな潮流としてその実用的な理解のために参考にされてはいかがでしょう。

(矯正学 清水典佳)

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投稿者: : 2014年11月21日 投稿先 推薦図書コメント

 

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