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【入口ガラス展示】 日本大学歯学部がどのような研究をしているか

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図書館入口前ガラスケース展示

壮大なテーマだ、大丈夫か、と思うかもしれませんが、大丈夫です。

学部1年生が、授業科目「医療史」での課題として、「日本大学歯学部がどのような研究をしているか」をテーマに、10枚の手書きレポートを作成しました。その内優秀だったレポート作品(作品と呼んでよいでしょう!)を掲示しています。力作ですのでぜひご覧ください。

取り上げたテーマに関係の深い先生から、コメントをいただき、合わせて展示しています。

この展示は、2月半ば頃まで行います。入り口前は寒いですが、少しずつご覧ください。このページにも作品画像のリンクをつけています。

【優秀作品】

画像をクリックすると拡大します。スライドの順番に1~10までのファイル名を振っています。

◆市川大輔  / 自分で「咀嚼」して自分で「飲み込む」ために◆

(コメントby 摂食機能療法学講座 植田耕一郎 先生)

 

 

◆矢野真柚子  / 歯科所見による個人識別◆

(コメントby  法医学講座 小室歳信 先生)

 

◆横山裕乙  / 高齢者への補綴治療◆

(コメントby  歯科インプラント科 科長 荻原芳幸 先生)

 

 

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投稿者: : 2017年12月6日 投稿先 展示

 

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【入口ガラス展示】 建築としての病院

【入口ガラス展示】 建築としての病院

 

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図書館の入口横のガラスケース内にて、展示をおこなっています。

今回は、『建築としての病院』をテーマにしています。

病院は、「治療や研究の場」としてだけではなく、「建築物」 としてとらえることもできます。

世界遺産や日本の重要文化財に指定された病院、ヨーロッパのさまざまな病院、

建築家ル・コルビュジエが手がけたクルチェット邸(外科医の住居兼診療所)、

患者の方たちにとって快適な場となるようにデザインされた日本の歯科医院をご紹介しています。

 

 

◇ 文化遺産としての病院建築

◆ 世界遺産

・バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院(スペイン)
http://whc.unesco.org/en/list/804/
世界遺産センター より (英語/一部日本語訳あり)

・ディヴリーイの大モスクと病院(トルコ)
http://whc.unesco.org/en/list/358/
世界遺産センター より (英語/一部日本語訳あり)
https://kotobank.jp/word/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%81%AE%E5%A4%A7%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%A8%E7%97%85%E9%99%A2-1497092
コトバンク より

・グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス(メキシコ)
http://whc.unesco.org/en/list/815/
世界遺産センター より (英語/一部日本語訳あり)

 

◆ 日本の国指定重要文化財

・旧済生館(きゅう さいせいかん)本館(山形県)
http://www.pref.yamagata.jp/ou/shokokanko/110001/him/him_15.html
山形県のホームページ より
http://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/156615
文化遺産オンライン より

・旧日野医院(きゅう ひのいいん)(大分県)
http://bunka.nii.ac.jp/heritages/detail/147308
文化遺産オンライン より

 

◇ 世界の病院

・王立エジンバラ病院 (イギリス・スコットランド)
・オテル=デュー (フランス・パリ)
・アンブロワーズ=パレ病院 (フランス・パリ)
・ヘスぺリア病院 (フィンランド・ヘルシンキ)
・オウルンキーラ=リハビリテーション病院 (フィンランド・ヘルシンキ)
・聖トーマス病院 (イギリス・イングランド・ロンドン)

参考文献:伊藤誠 『ヨーロッパの病院建築』

・クルチェット邸(アルゼンチン)
― 2016年、日本の「国立西洋美術館」を含め、ル・コルビュジエが手がけた
7ヵ国17の建築物が世界遺産に登録されました。
その17の建築物のうちのひとつに、外科医の住居兼診療所である
「クルチェット邸」 があります。

世界遺産:ル・コルビュジエの建築作品 – 近代建築運動への顕著な貢献- (7ヵ国17件)
http://whc.unesco.org/en/list/1321/
世界遺産センター より (英語/一部日本語訳あり)

参考文献:『ユネスコ世界遺産年報』(Vol.22 2017)

 

◇ デザインされた日本の歯科医院

・えんどう歯科クリニック
http://hiraoka-architects.com/works/%e3%81%88%e3%82%93%e3%81%a9%e3%81%86%e6%ad%af%e7%a7%91%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%8b%e3%83%83%e3%82%af/
平岡建築デザイン より

・横浜ゆうみらい小児歯科・矯正歯科
http://hiraoka-architects.com/works/yokohama-yu-mirai-dental-clinic-for-children-2/
平岡建築デザイン より

こちらの2つの歯科医院は、『NEW DENTAL CLINIC DESIGN』 に掲載されています。

―『NEW DENTAL CLINIC DESIGN : 医院デザインと経営戦略を一体的に考える歯科70事例 : 設計図面・集患戦略・来院数・導入ユニット/海外歯科医院デザイン』(アルファブックス, 2017)
http://www.e-webpro.jp/books/architecture/ndc/
アルファbooks より
歯科医院のデザイン事例を紹介している書籍です。
当館には所蔵はありませんが、国立国会図書館に所蔵があります。

・はせがわ歯科医院
https://www.houzz.jp/projects/2540706
水谷壮市デザイン事務所 より

・リトル歯科クリニック
http://www.cpoplan.co.jp/clinic/little.html
C.P.O設計 より

・山の手デンタルオフィス田町三田
http://www.design-kanransha.com/works/index43.shtml
観覧社 より

こちらの3つの歯科医院は、雑誌『アポロニア21』「今月の表紙」に詳細が掲載されています。

なお、『アポロニア21』(2017.7月号 No.283)には、特集「知りたかった!医院デザイン」が組まれています。
『NEW DENTAL CLINIC DESIGN』を発行した出版社、アルファ企画の取締役会長 廣田守男氏への取材記事も掲載されています。
ご興味のある方は、当館に雑誌の所蔵がありますのでごらんください。

参考文献:『アポロニア21』2017.7月号 No.283,2017.2月号 No.278,2017.9月号 No.285

 

◇ 聖トーマスのイーストブリッジ・ホスピタル (イギリス・イングランド・カンタベリー)

http://www.eastbridgehospital.org.uk/
Eastbridge Hospital of St Thomas the Martyr, Canterbury  より  (英語)

http://www6.nhk.or.jp/sekaimachi/archives/data.html?fid=150929
NHK 世界ふれあい街歩き  より

 

イーストブリッジ・ホスピタルの存在を、英語の田嶋倫雄先生が教えてくださいました。
もともとは貧しい巡礼者の宿泊施設として、12世紀に建てられたそうです。
現在の意味での「病院」ではなく、「客や旅人をもてなす場」という本来の意味で「ホスピタル」と名づけられました。

Graham James./ No Farewell to Alms. (British Heritage. Jul 2013, Vol. 34 Issue 3, p44-47.) によれば、800年以上もの間、巡礼者だけでなく、兵士や地元の地域社会、子どもたちに避難所と援助を提供し続けていたそうです。

英文ですが、「3 Eastbridge Hospital, Greyfriars Chapel and Franciscan Gardens, Cantebury」の記載は短いので、学生のみなさんにも読むことができるかと思います。

「EBSCO Discovery Service」 から、PDFの全文が見られます。(学内者限定)
http://eds.b.ebscohost.com/eds/detail/detail?vid=4&sid=11e7a33f-4430-42ae-93e8-677b0930a829%40sessionmgr102&bdata=Jmxhbmc9amEmc2l0ZT1lZHMtbGl2ZQ%3d%3d#AN=86940873&db=f5h
(「 EBSCO Discovery Service」で、「The Ancient Hospitals and Almshouses of Canterbury」を入力して検索すると、検索結果のトップに出てきます。)

◇ 参考文献 (当館所蔵)

・伊藤誠 『ヨーロッパの病院建築』1995(丸善)
・『ユネスコ世界遺産年報』 Vol.22 2017(日本ユネスコ協会連盟)
・『アポロニア21』No.278,No.283,No.285 2017(日本歯科新聞社)
・Graham James. No Farewell to Alms. British Heritage. Vol. 34 Issue 3, p44-47. Jul 2013 (PDF)

 

病院を建築物として見ると、美しいもの、機能的なもの、温かみのあるものと、さまざまな印象をいだきます。
この機会に、病院を見る視点を少し変えてみるのはいかかでしょうか。
今まで気がつかなかった思いがけないものに出会えるかもしれません。

 

担当:吉永

 
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投稿者: : 2017年11月16日 投稿先 図書館からのお知らせ, 展示

 

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【貴重書展示】日本動物誌 Fauna Japonica

 

シーボルト

今回の貴重書はコレ!

シーボルトの

★Fauna Japonica★

(日本動物誌)

 

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オオサンショウウオ  (展示資料は手に取ってご覧いただけます)

歯学部が所蔵するFauna Japonicaの1975年複製版、全5冊を展示しています。

(書誌詳細は→コチラ

シーボルト(Siebold, Philipp Franz Balthazar von, 1796-1866)のFauna Japonica日本動物誌は、1833年(天保4年)から1850年(嘉永3年)にわたる18年を経て、オランダ(アムステルダム)より刊行されました。

この著書は日本の動物の最初の欧文による記載であり、日本の動物学の基礎としての重要さばかりでなく、世界における動物学の最も重要な文献のひとつとなっています。

本書は、シーボルトが長崎に滞在した1823-1829の7年間に採集し、本国に送付した膨大な動物標本や、川原慶賀などの日本人絵師が描いた下絵をもとに、ライデン博物館の次の3人の研究者によって作成されました。

・脊椎動物―哺乳類・鳥類・爬虫類(両棲類を含む)・魚類
ライデン博物館長 テミンク(Temminck, Coenraad Jacob, 1778-1858);
同館脊椎動物管理者 シュレーゲル(Schlegel, Hermann, 1804-1884)

・無脊椎動物―甲殻類

無脊椎動物管理者 ドゥ・ハーン(De Haan, Wilhem, 1801-1855)

刊行年次は以下の通りです。

鳥類 Aves 1844-1850 12分冊
魚類 Pisces 1842-1850 16分冊
甲殻類 Crustacea 1833-1850 8分冊
哺乳類 Mammalia 1842-1844 4分冊
爬虫類(両棲類を含む)Reptilia 1834-1838 3分冊

 

図はもちろんですが、本の装丁も美しいです。

この機会に是非ご覧ください。

参考資料(閲覧可です。カウンターにお尋ねください。)

シーボルトファウナヤポニカ解説(482.83||Si2||6)

担当:寺田

 
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投稿者: : 2017年11月14日 投稿先 展示

 

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[プチ展示】 今、禁煙について考える

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私は煙草を吸いませんが、今まであまり禁煙について考えてきませんでした。

受動喫煙のことも、それほど気にしていませんでした。

今回のプチ展示のためにいろいろと煙草について調べてみると、煙草が周囲に与える影響の大きさに

本当に驚きました。

みなさんもこの機会に、禁煙について考えてみませんか?

【推薦図書】

菊間 敏夫 たばこの日本史・七話 伝来から専売制度の終焉まで (383.89|Ki28)

宮本順伯 一匹狼の国:世界の喫煙規制を検証する (請求記号:369.81 | Mi77)

荻野 寿美子 私がタバコをやめた理由(ワケ) : タバコ百害問答  (請求記号:369.81 | O25)

など

[主な参考資料】

・厚生労働省HP  (「タバコフリーサミット」 「世界禁煙デー」等,Webで閲覧可能)

・日本禁煙学会雑誌 (電子ジャーナル「メディカルオンライン」で閲覧可能)

・切抜き速報 健康りてらしぃ (本学部所蔵資料

・読売新聞 記事 (記事データベース「ヨミダス歴史館」で閲覧可能)

・朝日新聞 記事 (記事データベース「聞蔵Ⅱ」で閲覧可能)

など

 

(担当:川口)

 

 
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投稿者: : 2017年11月2日 投稿先 展示

 

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貴重書特別展示2017 本草学・薬用植物の世界

無題

図書館閲覧室1階で、10月6日~20日まで開催しています。

今回の貴重書は

小野蘭山・小野職孝の『本草綱目啓蒙』『本草啓蒙名疏』

岩崎灌園の『本草図譜』

です。ガラスケースに入れていますが、希望する方は手に取ってご覧いただけます。

『本草図譜』は日本初の植物図鑑です。鮮やかな色彩の植物画と解説が描かれています。

構図がとても自由で、色彩豊かです。

開いて並べてみると、壮観ですねー。

『本草綱目啓蒙』と『本草啓蒙名疏』は、中国の書『本草綱目』を基に、小野蘭山が講義(口述)したものを孫の小野職孝が編纂したものです。

『啓蒙』は、動植鉱物の日本名、中国名、地方の方言を整理し、解説を書き連ねた一大百科事典です。江戸時代のもっとも内容の充実した薬物研究書であるともいわれています。

『名疏』は、啓蒙で著述された動植鉱物を簡略したもの(索引のような役割のもの)です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本の本草学の歴史は、中国の本草書から影響を受けています。

それは、三大古典として知られている『傷寒雑病論』『黄帝内経』『神農本草経』に遡ることができます。

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上段に、中国三大古典の紹介と関連図書を置いています。

 

これらの古典は、いまだに漢方で使われるているそうです。伝説上の帝王・神農が活躍したのがB.C28世紀頃と言われていますので、中国三千年の~とか五千年の~などの表現が誇張ではないことがわかります。

書棚の最下段に見える、『アーユルヴェーダ』解説本は、インドの医学”ヴェーダ”を紹介したものです。

アロマセラピーやハーブ療法などでお馴染みですが、体系化された医学書としては最古のものと言われています(B.C15世紀頃に編纂)。

現代では、医師に薬品を処方してもらい、様々な症状を科学的に和らげることが可能となっていますが、ほんの2.3世紀前までは、薬草などを中心とした呪術的な、まじない的な治療や、経験、伝承に基づく治療が主でした。

年表「薬用植物にまつわる事々・古今東西」では、東洋と西洋に分けて、歴史上の出来事をまとめています。

上段に「年表~薬用植物にまつわる事々・古今東西」

上段に「年表~薬用植物にまつわる事々・古今東西」

今回の展示の準備を進めている過程で、偶然にも、本学部特任教授の越川先生が「自然界にある毒と薬- 作用メカニズム解明の歴史-」というタイトルで講演を行っていたことを知り、スライド資料を展示用にいただきました。PCで視聴できます。

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越川教授のスライド資料をPCで閲覧できます。毒と薬は紙一重ということがよくわかります。薬草の歴史を知ることができます。 奥に見えるのは、大型本「原色精密日本植物図譜」です。

関連図書を展示しています。気になる本があれば、ぜひ予約をしてください。展示終了後に貸し出しが可能です(一部の図書は借用図書のため、貸出できない場合があります)。

テーマごとに分けています。どの本も、非常におもしろいです。

日本大学薬学部には「薬用植物園」があります。歴史ある植物園で、その種類の多さ、数の多さに圧倒されます。撮影した植物をPCで流しています。薬草教室も開催しており、次回は11月5日です。

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展示目録はコチラ → 目録

 

 

 
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投稿者: : 2017年10月6日 投稿先 展示

 

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外から見た俳句―HAIKU―

ハイクガイ

止まる、見る、そして聴く

 

桜歯ニュース194号(4/15発行)より、図書紹介コーナー【人生の道しるべ】が掲載されています。

194号は、菊地先生(歯科理工学)推薦の『ソクラテスに聞いてみた~人生を自分のものにするための5つの対話』が紹介されました。

今回(195号・7/15発行予定)は、田嶋倫雄先生(英語)が推薦する、ふしぎな本(?)『ハイク・ガイ』です。

小林一茶を題材とした物語(フィクション)なのですが、米国人による、俳句を中心テーマとした、現代的なストーリーなので、なんというか味わい深いふしぎな読感です。

図書館にある関連資料や、ウェブ上の資料を使って、『ハイク・ガイ』とその著者デイヴィッド・G・ラヌー氏の活動と小林一茶について紹介する展示を作りました。

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英語で俳句?どうやって?ルールは?

興味がある方は・・、関連資料をごらんください。(今回の展示用に俳句に関する英語図書を提供いただいた)田嶋先生に訊いてみるのもよいかと思います。

『ハイク・ガイ』の著者、デイヴィッド・G・ラヌー氏の
ウェブサイトです。 「 HaikuGuy.com 」(http://haikuguy.com/

ラヌー氏は、自らのウェブサイト 「HaikuGuy.com」 の中で、小林一茶の俳句 約1万句を英訳し、Search the Archive「 Haiku of Kobayashi Issa 」( http://haikuguy.com/issa/ )として公開しています。

一茶作品は、長野県立図書館ウェブサイトで、アーカイブされ公開されています。

「信州デジくら」 http://www.i-repository.net/il/meta_pub/G0000307cross (→「小林一茶」で検索)

 
やせ蛙まけるな一茶これにあり
scrawny frog, hang tough!
Issa is here

kaeru

どうぞご覧ください。

 
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投稿者: : 2017年7月6日 投稿先 展示, 推薦図書コメント

 

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【プチ展示】 AIのいまと未来

AI とは、Artificial Intelligenceの略で、人工知能のことを指します。

大まかには「知的な機械、特に知的なコンピュータプログラムを作る科学と技術」と説明されていますが、

その定義は研究者によって異なります。

わたしたちがAI ときいて想像するのは、どんなこと・ものでしょうか?

人間の形を模したロボット?車の自動運転システム?

近年は第3次人工知能ブームの到来といわれ、AI に関連したニュースに触れることが増えてきました。

今回のプチ展示では、様々な分野での活躍が期待されるAI について取り上げます。

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AI がわたしたちの社会や生活にもたらす未来とはどんなものでしょうか?

 

【主な参考資料】

人工知能は人間を超えるか : ディープラーニングの先にあるもの / 松尾豊 著

人工知能のはなし / 矢田光治編著

人工知能大辞典 / Stuart C.Shapiro〔ほか編〕 ; 大須賀節雄監訳

AI総覧 / 矢田光治監修

平成27年版 情報通信白書 総務省

平成28年版 情報通信白書 総務省

(担当:中路)

 
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投稿者: : 2017年6月1日 投稿先 展示

 

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